終了しました:【オンライン】6月8日(土)20時~:海外進学キャンプ説明会実施

◆活育サマーキャンプ 5年ぶりに実施!◆

 ~海外トップ大学進学の指導実績をもつ日野田直彦と町田来稀が
     プロデュースする海外進学キャンプの説明会を実施します~

 ・日時:2024年6月8日(土)20:00~21:30
 ・場所:オンライン(Zoom ウェビナー)
      ※ウェビナーのリンクは申込をした方のみにお送りします。
 ・対象:中・高の生徒、その保護者、教育関係者
 ・内容:【1部】海外大学進学の基礎知識
     【2部】「海外進学キャンプ」とは?
     【3部】海外進学キャンプ卒業生登壇

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プログラムの概要
 1、海外進学の基本知識
  ・いつまでに、何がいるのか?
  ・そもそもどんな人材が求められているのか?
  ・エッセイを書く「本当の目的」とは?

 2、米国トップ大学に必要なエッセイ作成とは
  ・ブレーンストーミングと5Line Essay
  ・クリティカル思考・デザイン思考
  ・チームビルディングとフィードバック など


海外大学に興味あるなしに関わらず、「21世紀に必要とされる学力」を世界の最先端の知見を背景に、身に付けられます。

一緒に、「最高の夏休み」を創りましょう!

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【キャンプ講師ご紹介】

【日野田直彦:活育財団 代表理事】
 学校経営のプロフェッショナル
 元最年少の民間人校長(36歳:大阪府立箕面高校)
 経営難の私立学校の再生など

帰国子女(タイ)。帰国後、当時最先端の教育を行っていた同志社国際中高に入学。同志社大学卒業後、馬渕教室に入社。2008年、私立学校の立上げに関わる(奈良学園登美ヶ丘中高)。2014年、最年少の民間人校長として、大阪府立箕面高校に着任。3年目には海外トップ大学への進学者を出すなど、顕著な成果を出す。
2018年、入学者数が定員の30%まで落ち込み、偏差値がなくなった武蔵野大学中高の校長に着任。2020年より系列校(千代田)の校長も兼務。6年間で生徒数を3倍に増やし、国内・海外のトップ大学への進学を実現し、学校を再生する。
2024年より活育財団の代表理事として、教育機関への支援(経営再建・人材研修)や、海外進学のノウハウ・コンテンツの提供など『ミライの学校』の構築に向けて動き出す。

【町田来稀:活育財団 Director of Curriculum】
 日本初の全寮制インターナショナルスクール(ISAK)の立上げメンバー。
全世界から応募がある、ISAKサマーキャンプの元ディレクター。MITのピーター・センゲや米国のマインドフル・スクールのトレーニングを受け、スタンフォード大学発祥のSEL/パーパス学習を中心としたProject Wayfinderプログラムの日本唯一の教材立上げ・トレーナーでもある。世界45都市・10,000人以上のワークショップを行う経験を持つ。